4年ごとの集まり・ゴルフコンペ・同好会等の案内のページです。

 
  2010/01/11 up
    F組有志で東京の街歩きをしている

    時は平成21年10月12日、おばあちゃんの原宿と呼ばれる巣鴨の「とげぬき地蔵」から始まり、東京大学本郷校舎までを歩き、最後には旧吉原の有名な天ぷら屋「伊勢屋」で一献傾け天丼でしめてお開きと言う大満足の一日でした。
      天候は晴。集合は朝10時30分巣鴨駅でしたが私は約1時間前に着いてスケッチを1枚画きました。

      絵を描き終わって駅の改札口に行くとすでに6名の方々が集合していて、いざ出発。
      どこをどう歩くのかは、私には全然知らされていないミステリーツアー。
      まずは、有名な「とげぬき地蔵」へ。すでにおばあちゃんやおじいさんがグループをつくってぞろぞろと同じ方向へ。我々もすでにそのグループと同化して何の違和感も無いのに驚きを禁じえない。
      「とげぬき地蔵」境内のなんて言うのか知らないが煙がもくもくと上がっている処ですでに手遅れとなった頭にその煙をなすりつけた。
      お地蔵様を洗って身代わりになるコーナーは長蛇の列のため見送る。まだ朝11時だというのに、本物の原宿よりも人通りは多いかもしれない。それにしてもすごい店舗の数でおせんべい屋、洋服屋、つくだ煮屋と何でもありだ。
      名代の塩大福を買って食べるのかと思っていたがリーダーはここが有名な○○屋だといって、そのまま通り過ぎてしまった。しごく残念。
    とこんな按配で、真性寺を経て、江戸橋通りを南下し、木造三階建ての蕎麦屋「進開屋」に入り昼食。古いダイヤル式の電話で話題がひとしきり持ち上がったところで、街歩きの再開。

     東京大学総合研究博物館に立寄り、小石川播磨坂安倉並木通りをみる。
      東京学芸大学付属竹早中・少学校前を通り伝通院へ、「お大の方」や柴田錬三郎の墓所を散見。

     善光寺坂を経て旅館「鳳明館」へたどり、樋口一葉の旧居跡の井戸を通り今にも崩壊しそうな本郷館へ、地震や台風が心配である。さらに「鳳明館」台町別館を経て、いよいよ東京大学に入り、安田講堂や三四郎池経て赤門横にたどりついた。

      すでに時刻は午後4時になろうとしていた。この間、リーダーの岩崎君がところどころで説明をしてくれ、当方はただうなづくのみ、東京の街はおもしろかった。
      最後に赤門脇のテラスで本日の感想会を開く。ちなみに万歩計による本日の歩数は18,000歩約12kmになろうか。
      結構疲れたが天気がよくて気持ちが良かった。一葉の旧居跡は住民の息音がするようで大勢でわいわいがやがやは良くないなどと話しあった。
      これで本日の街歩きはお開きで、帰路に着く者、夜の街に繰出す者に分かれた。
      東大のイチョウ並木も傾きかけた日差しにそよそよとサヨナラの手を振っていた。

    参加者 
      岩崎悠一、宇田川泰造、竹越憲夫、亀井久治、(以上F組)、小柴則行(B組)、
      鈴木洋一(H組)


2001/03/30up

    ゴルフ好きの皆さんへ
    藤田道夫(16期J組、現在ニュージーランド航空勤務)からの耳より情報です。 「ニュージーランド・ゴルフコンペツアー」を学院同窓生に限り1人98,000円(通常料金118,000円)にて提供します。興味のある方は藤田道夫までご連絡下さい。資料と詳しい説明を致します。 電話(会社) 03-3287-6322 Eメール michio.fujita@airnz.co.nz <<藤田が見た、このツアーの目玉>> ・優勝商品「ニュージーランド往復航空券」を含む豪華商品のゴルフコンペ。ニュージーランドのゴルフ場は広いのでいいスコアが出ます! ・日本トーナメントでも活躍中のニュージーランド人プロゴルファー、”デビッド・スメイル”のワンポイントレッスン付。 <<日程(3泊5日−延泊可能)>> 6/2(土) 夜 成田発ニュージーランドへ(機内泊)。 6/3(日) 昼 ホテルへ。希望者はゴルフ可能(別料金)。 6/4(月) スメイルのレッスン。練習ラウンド。 6/5(火) ゴルフコンペ(コルーカップ) 6/6(水) 朝 ニュージーランド発成田へ。

2000/11/17 up
    11月11日(土)午後5時30分〜
    会場 : 道玄坂、イベントホール「FORUM8」 会費 : 10,000円
2000/11/24up
    去る11月11日(土)渋谷・道玄坂「FORUM8」で、早稲田大学高等学院第16期卒業生の同期会が開催されました。 この会は1988年の第1回以来4年ごとに開催され、今回で4回目となります。今年の参加者は130余名。先生方も10名出席され、盛大な会となりました。 伴現院長による学院の現況についてのお話などに続き、本庄元院長による乾杯の音頭で幕が開き、さらに男ばかりの会場に華を添える、芸大・邦楽科出身の成田涼子さんたち3名による長唄で、パーティ気分は一気に頂点に達しました。 各クラスごとに分かれたテーブルでは、久しぶりの再会を懐かしむ会話がそこここで交わされ、学院時代にタイムスリップしたかのようで、秀逸だったのは、飛び入りのアトラクション・河津先生による指笛による「早稲田の栄光」。今秋の東京六大学リーグ戦では、久しぶりの早慶戦による優勝決定戦。惜しくも破れ「早稲田の栄光」は神宮では聞くことができませんでしたが、河津先生による演奏は、久しく離れていた「早稲田」を思い出させていただきました。 最後は早稲田大学の現役応援団員3名のリードによる、応援歌・校歌の斉唱で2時間余りの会は盛会の裡に無事終了、また4年後の再会を期してクラスごとの2次会へと繰り出して行きました。 文(J組沼田幸雄)
 
 


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応援団1
応援団1
応援団2
応援団2
応援団3
応援団3
会場内1
会場内1
会場内2
会場内2
学院長1
学院長1
学院長2
学院長2
乾杯1
乾杯1
乾杯2
乾杯2
歓談1
歓談1
歓談2
歓談2
歓談3
歓談3
記念撮影1
記念撮影1
記念撮影2
記念撮影2
記念撮影3
記念撮影3
紺碧の空1
紺碧の空1
紺碧の空3
紺碧の空2
司会
司会
指笛
指笛
受付1
受付1
受付2
受付2
長唄1
長唄1
長唄2
長唄2
長唄3
長唄3
長唄4
長唄4
都の西北1
都の西北1
都の西北2
都の西北2
都の西北3
都の西北3
都の西北4
都の西北4
都の西北5
都の西北5

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